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【2010ラスベガス旅行記?】ウィンとアンコールホテル

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今回はラスベガスでの印象に残った場所。

それはウィンとアンコールのホテルでのこと。

ここは高級ホテルの中でも高級と思わせるホテルでした。

表には・・・

Tommyの自由帳

入り口にも・・・

Tommyの自由帳

そしておしゃれなカフェ?も。

Tommyの自由帳

とても高級感があり、

ウィンのホテル内にはヴィトンやシャネルの高級ブランド店も入っています。

昼の顔はこんな感じ。

Tommyの自由帳

Tommyの自由帳

そして夜は・・・

Tommyの自由帳
Tommyの自由帳
Tommyの自由帳

昼は好きだが、

夜にはいい思い出がない。

まず到着翌日での出来事。

たまたま夜にホテル内を歩いているとクラブの開店を待つ人の列。

その横を歩いているとみんな着飾ってテレビで見るようなセレブのような人ばかり。

そして高級店などでクラブで着るドレスを購入しようとしている人たち。

そんな中歩きホテルを出て自分のホテルへ帰る一瞬だったが、

とても自分達がちっぽけに見える。

セレブになりたいわけではないし、

少なくともめちゃくちゃ安い給料で生活をしているわけでもないが、

こんなに格差ってあるんだとかっちゃんと二人ですごく落ち込んだ。

ホテルの外の道ではビラを配ったりホームレスがいたりするのに、

ホテル内ではまったく違う身分の人たちがいる。

二人帰り道無言で、

夕食で入ったファーストフード店内でも二人無言で、

そのまま二人でホテルに戻りいろいろ語り合った。

またシャネルではそんな印象は全く与えなかったが、

ヴィトンの店員の態度には苛立ちを感じた。

きれいな格好ではなく、

入っていくと店員は足元を見ていた。

全く接客の意思はなく、

適当にすませる感じ。

いくら?って聞くと、

「Two sixty dollers.」って。

何度聞き返してもそうだと。

$2.60なのか?

いくらなんでも安すぎると。。。。

怪しいと思い値札を見ると$260って。

なんだよと思い、

ストラップを見てかっちゃんにどう思う?と尋ねると、

店員は私達を指差し「カップル?ハッハッハ!!」と馬鹿にする。

さすがに苛立ちすぐお店を後にした。

ヴィトンって数ある高級ブランド店。

店員の態度に呆れた。

すてきなホテルではあるけども、

ウィン・アンコール恐怖症になりそうなぐらい夜はよい思い出がない。。。w

そうそう、話は変わるが、ウィンやアンコールの向かいにある

ファッションショー(ショッピングセンター)内のスタバでのこと。

アメリカ人の4人のグループがこっちを見て笑っていた。

するとコーヒーを飲み出来上がるのを待っていた

二人にアメリカ人が話かけてきた。

いきなり握手を求めてきて片手はオレのジャケットの生地を擦り、

続いて自分の生地も擦る。

そしてかっちゃんにも握手を求めてきて片手はオレのジャケットの生地を擦り、

続いて自分の生地も擦る。

ふと見てみると3人で同じ生地のジャケットだった。

思わずアメリカ人のグループ4人と我々は笑った。。

Tommyの自由帳

あのときにいたブロンドギャルがかわいかったのが印象的。。。。

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