興味がある気になる「ニュース」や「Apple関係」、「IT関係」、「マーケティング」、「映画」などをゆる〜い感じでアウトプットしていきます!

【2010ラスベガス旅行記:感じたり思ったこと】

Ad

?ラスベガスへ行くなら・・・・

【その壱:お金があればあるほど楽しい!!】

どこでもそうだとは思いますが、

特にラスベガスはお金がいる。

買い物やカジノ、ストリップショー、

近くにはグランドキャニオンなどの観光地があります。

とはいえ、眠らない町新宿以上に眠らない町です。

遊ぶにはお金がかかります。

そしてカジノは勝っていないと面白くないし、

すぐにお金はなくなります。

お金があればあるほど遊べるしすごく楽しいと思います。

少しのお金でも楽しめますが、

それなりしか楽しめない。

とあるラスベガスへ行ったという人は、

150万円持っていったけど、

全部使っても物足りないと話しています。

私達もそんなたくさんは使いませんでしたが、

物足りなさを感じます。

つまり、たくさんあった方があった分楽しいです。

でも使おうと思ったらいくらでも使えます。

私達もそうでしたが、

行く前には金額をいくらまでと決めて行くことをおすすめします。

【その弐:グランドキャニオンには行くべし!!】

私が今までいったところの中で1番と言ってもいいくらい

素敵な場所です。

解放感あり、心も身体も解放される感じです。

あまり書きませんが、行った人ならわかると思います。

言葉にできないくらい素敵な場所です!!

【その参:円高ってすごい!!】

これはラスベガスだけではなく、

海外旅行は円高に行くべきだと思います。

というのも2009年にハワイ、2010年にラスベガスへ行き、

高級ブランドを購入して感じました。。。。。。

前も紹介しましたが、

バックと財布、キーケースを購入し、

日本で購入するのと円高の海外で購入するのとでは、

ラスベガスへもう一度行けちゃうぐらい違うんですよ?w

もともと高級ブランド品を自分で買うことはないですが、

買うなら円高時に海外で買うべきだなと。

(そんなことみなさん知っていると思いますが。。。)

そして今回の旅行で感じたことは・・・

キーワードは『差』と『チャレンジ』

まず『差』について。

これは差別や格差のこと。

差別はやっぱりどこに行っても有色人種は白人と比べて差別されている。

きちんとしたホテルのレストランではそんなことないはなかったが、

普通のお店に行くと全く対応が異なるのは見てはっきりしていると感じました。

また格差も日本でのお金持ちと比べ物にならないくらいセレブな人たちがいて、

ホームレスは日本と違いお金をよこせとまで感じるホームレスもいる。

ラスベガスという産業が観光しかないようなところでもないところでも

道端に座り込むホームレスもいる。

日本で『差』というものを感じたとしても、

世界での『差』というものは小さなものだと。

海外をみることはとても視野を広げる良い機会だと感じた。

続いて『チャレンジ』について。

これはレンタカーをしたことで学ぶ。

当初はタクシーなどを使う予定だったが、

経験としてレンタカーをしてみた。

ぎりぎりまでレンタカーの予約をキャンセルするか迷ったが、

結果としてはレンタカーしてよかったと。

確かに自分の身を守るという意味でいうとリスクヘッジは重要だが、

やってみないとその先は経験できない。

その先の経験は皆同じではなく、

やった人の状況に応じて異なる。

また受け取り方も異なる。

チャレンジすることは重要なことだと感じた。

Ad

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です